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木曽川のしじみだけで作り続ける 製品バリエーション|原液・粒・粉末・カプセル|
○産地|木曽川の河口から約2~12km程のぼった辺り- 淡水と海水の入り混じるこの水域で獲れる「ヤマトしじみ」だけが【川端のしじみエキス】の原材料となります。 ○ 製造方法|創業以来変ることのない代々受け継がれる製造方法をかたくなに守ってつくりあげています。エキスには、身・カラ・アクは入っていません。潮(うしお)だけを30時間以上じっくりと煮詰めて、成分をギュッと閉じ込めたものが【川端のしじみエキス】になります。
○産地|普段は人が立ち入ることのない三重県南部の奥深い渓谷。公害とは無縁で、まさに大自然といえるその場所に自生する赤松で【川端の松葉エキス】はつくられます。 ○ 製造方法|創業以来変ることのない代々受け継がれる製造方法をかたくなに守ってつくりあげています。伐採後、すぐに赤松の葉と身を煮出し、栄養を十分に抽出します。その後、煮汁から葉と身を取り除き、三十時間以上じっくりと煮詰めます。
○産地|日本有数のカキの産地「北陸能登」。ここで毎年1~3月にとれる新鮮な生牡蠣が【川端の牡蠣エキス】の原材料です。 ○ 製造方法|創業以来変ることのない代々受け継がれる製造方法をかたくなに守ってつくりあげています。煮出す段階からカラは取り除き、むき身だけをエキスにします。